大腸内に「自撮り棒」邦人医者にイグ・ノーベル賞

大腸内に「自撮り棒」邦人医者にイグ・ノーベル賞
1 :名無しさん@おーぷん:2018/09/14(金)08:17:24 ID:oUd(主) ×
 授賞対象は、堀内さんが自分自身に大腸内視鏡を挿入し、
検査医と患者の一人二役をこなした研究。
堀内さんは自分が患者になることで、
内視鏡の不快感を減らすには麻酔が不可欠と実感したという。


内視鏡自らに挿入、邦人医師にイグ・ノーベル賞
https://www.yomiuri.co.jp/science/20180914-OYT1T50004.html

http://hayabusa3.open2ch.net/test/read.cgi/news/1536880644/l50

2 :名無しさん@おーぷん :2018/09/14(金)08:19:15 ID:Nbe ×
麻酔してたら、腸内癒着して内視鏡通れない場所があっても
痛みでわからないまま突き破りそうな

4 :名無しさん@おーぷん :2018/09/14(金)09:08:48 ID:HMf ×
選考委員会はこんな事例をどこから見つけてくるのだろうな?
情報収集能力に感心するわw
2件
5 :名無しさん@おーぷん :2018/09/14(金)09:15:16 ID:BQ3 ×
>>4
査読してる人からタレコミ、とか?
サマリーだけならすぐ読めるから意外と主要論文は全部ざっと目を通してるかも

6 :名無しさん@おーぷん :2018/09/14(金)09:15:53 ID:E9U ×
>>4
ノーベル賞受賞者はじめ各界の重鎮が参加してて
それなり以上の雑誌に載った論文は、大抵チェックしている

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